鳥はむ
タンドーリチキン
シシカバブ
ナン
ミートローフ

なんちゃってシシカバブ なんちゃって表記第2弾。なんちゃってシシカバブ。写真は随時(謎)
  材料 ひき肉(マトンがいいですが、手に入りにくいので、牛肉使います。)
たまご

胡椒
クミン
しょうが
にんにく
たまねぎ
カシューナッツ
ガラムマサラ
あれば、ミント
レモン
仕込み
ひき肉をビニール袋にいれて、もみもみします。(手よごさず、テレビみながらとか出来るので、ビニール多用なわけです)
とにかくもむ。本当はボールにいれて手でこねるほうがいいんだけど。とにかく30分くらいは、もむ。肉の繊維がからまってねばねばになるように。ここがポイントです。 このとき、ひき肉の油分がすくなそうであれば、サラダオイルを少し足すといいです。 十分にこねたら、塩、胡椒、クミン、たまご、しょうが、にんにくすりおろし、たまねぎみじん切り、カシューナッツ砕いたもの、ガラムマサラ、ミントの葉(乾燥でも、生でも)みじん切りを入れてよく混ぜ合わせます 。冷蔵庫で数時間寝かせるといいです。
割り箸など、芯になる棒を用意。こねたものをまきつけにぎにぎ成型。焼き上がりに真ん中に穴あいてると、あーシシカバブだーっていう気持ちが盛り上がるためなのですが。(シシカバブは、Sheek Kebabで、Sheekは筒状、Kababはひき肉の意味です)
芯なくてもいいですので、そのときは棒状に成型してください。
焼くっ

フライパンで焼くか、オーブン、オーブントースターを使用します。最初に表面を焼き付けると、肉汁が逃げにくいので、オーブンなどを使うときも、フライパンで焼き付けたほうがいい感じです。
熱したフライパンで一気に表面を焼き付けます。あとは、じっくり弱火で転がしながら焼くか、オーブンなどで焼きます。
キャンプなどのアウトドアで串にして焚き火なんかで焼くのもおいしいです。

食べるっ これまた、焼きたてを食べるのが一番。レモンを絞って食べると、まぢおいしいです。
 
 


ホームいくです。
(c)Platypus 2002 mailto: