鳥はむ
タンドーリチキン
シシカバブ
ナン
ミートローフ

なんちゃってナン なんちゃって表記第3弾。なんちゃってナン。写真は随時(謎)
  材料 小麦粉
ドライイースト

砂糖
サラダオイル
バター
卵黄
ヨーグルト
仕込み
目分量な人なんで、適宜研究お願いします。いひ。
一応目安ということで。下記参照。
ボールに小麦粉3カップ、塩少々、ドライイースト小さじ大盛1を入れて混ぜ合わせます。卵黄2個、水カップ1杯半くらい、 砂糖少々をよくあわせて、粉と混ぜ合わせる。よく練ったら、ヨーグルト大匙2杯くらいと、サラダオイルまたはバターとかしたもの大匙1くらいをいれて、練りこむ。表面なめらかにまるく整え、乾燥しないようにラップなどをかぶせて、1時間ほど寝かせる。そのあと、普通のサイズのナンなら、4つくらいに分割して、またまるめて30分ほど放置。
焼くっ

テフロンのフライパンを油はひかないで熱します。そこに、5〜7ミリくらいの厚さにのばした生地を押し付けるようにしてのっけます。両面焼いて、焼き上がりにバターを塗ります。てかっと光った焼きたてナン、あつあつのうちに食べましょう。
あの、ナンの形にうまく焼くのは不可能ではないかと。結構挑戦してみたものの、うまくいかず。弾力のある生地を薄く、作りたい形にするのは、けっこう難しいです。釜でこそあの形なんではないでしょうか。ということで、フィンガーナンと、勝手に名づけて小さな5ミリ厚さほどの棒状にして焼いています。生地を1時間ねかせたあと、ピンポン玉より小さいくらいにまとめて、30分放置したあと、両手つかって棒状にのばして焼きます。これなら麺棒もいらず、両手でうにうに成型して焼けるし、おきらくです。

食べるっ とうぜんカレーにはもちろん、タンドーリチキンやシシカバブにも合うし、そのまま食べてもおいしいです。 とにかく、てかっと光った焼きたてをどうぞ。
アレンジ 油で揚げると、なんちゃってプーリーも作れます。
ピンポン玉より少し小さめに生地をとりわけて、粉ふりながら麺棒で薄く丸くのばします。2ミリくらいに均一に丁寧にのばすと、揚げたときに綺麗にふくらみます。うまくいくと、めっちゃかわいくうれしいです。
膨らみますようにと願って低温の油で揚げます。膨らんできたら、スプーンなどで、膨らんだところを、押さえながら揚げていきます。ここぞというところで、裏に返すと、ぷふーっと丸くなって揚げ上がりです。
 
 


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